■インターネット調査会社、アイシェアによると、「出勤するまでに最も時間をかけること」は、男女ともに「朝食が」最も多く、男性が26.4%、女性が19.3%でした。
2位は男性が「ギリギリまで寝る」、女性は「メーク」。
3位は男性が「新聞・ネットでニュースの確認」、女性は「ぼーっとする」でした。
また、起きてから出勤するまでの朝時間は全体で「30分~1時間」が4割を占めました。
http://release.center.jp/2009/01/2701.html
2009年2月22日日曜日
2009年2月16日月曜日
2009年にニーズが高まりそうな仕事ランキング
リクルートのWebサイト「資格と仕事.net」が、1月にまとめた「2009年にニーズが高まりそうな仕事ランキング」によると、1位は「介護福祉士」で、2位は「心理カウンセラー」、3位には「ホームヘルパー」が入っています。
また4位は精神保健福祉士で、5位は社会福祉士・ソーシャルワーカー、6位は医療事務、7位はファイナンシャルプランナー、8位はウェブクリエイター、9位は社会保険労務士、10位に理学療法士の名前が見られます。
http://www.shikakutoshigoto.net/article/ranking/#job
また4位は精神保健福祉士で、5位は社会福祉士・ソーシャルワーカー、6位は医療事務、7位はファイナンシャルプランナー、8位はウェブクリエイター、9位は社会保険労務士、10位に理学療法士の名前が見られます。
http://www.shikakutoshigoto.net/article/ranking/#job
2009年2月9日月曜日
2009年2月1日日曜日
訪日外国人数
■独立行政法人の日本政府観光局によると、2008年の訪日外国人数は、前年比0.1%増の835万1600人(前年は834万6969人)でした。
国別では、韓国が238万3000人(8.4%減)、台湾が139万人(前年並)、中国は初めて100万人の大台、香港も初の50万人。米国は76万8000人(5.8%減)
http://www.jnto.go.jp/jpn/tourism_data/data_info_listing.html
国別では、韓国が238万3000人(8.4%減)、台湾が139万人(前年並)、中国は初めて100万人の大台、香港も初の50万人。米国は76万8000人(5.8%減)
http://www.jnto.go.jp/jpn/tourism_data/data_info_listing.html
世界主要国の原子力発電
■国際原子力機関によると、主要国の原子力発電は、米国が最も多く、原発の規模は10万582メガ・ワットで、稼働中の原子炉の数は104基だといいます。
次いで多いのはフランスで6万3260メガ・ワット、原子炉数は59基。日本は第3位で、4万7587メガ・ワット、55基。
国内発電に占める割合では、フランスが最も多く76.9%、次いでウクライナの48.1%、スウェーデンの46.1%でした。米国は19.4%、日本は27.5%です。
次いで多いのはフランスで6万3260メガ・ワット、原子炉数は59基。日本は第3位で、4万7587メガ・ワット、55基。
国内発電に占める割合では、フランスが最も多く76.9%、次いでウクライナの48.1%、スウェーデンの46.1%でした。米国は19.4%、日本は27.5%です。
2009年1月30日金曜日
交通事故死者の数 2008年
■警察庁のまとめによると、2008年の全国の交通事故の死者は前年よりも589人少ない5155人でした。8年連続の減少だといいます。過去最悪の1970年の3分の1以下になっているといいます。
都道府県べでは、愛知県が276人で4年連続トップ。続いて埼玉県232人、北海道228人、東京218人。
http://www.npa.go.jp/toukei/index.htm#koutsuu
都道府県べでは、愛知県が276人で4年連続トップ。続いて埼玉県232人、北海道228人、東京218人。
http://www.npa.go.jp/toukei/index.htm#koutsuu
2008年7月13日日曜日
増える商品のネット購入 2008年版「情報通信白書」
■総務省が発表した2008年版「情報通信白書」によると、2007年に旅行商品やコンサートなど各種チケットをインターネットで購入した人の割合は53%で、02年の4%よりも大幅に増え、店頭購入の割合38%を上回っています。
5年前よりもインターネット購入の割合が大きく伸びたのは、「音楽映像」(5%→33%》、「パソコン・周辺機器」(4%→25%)も目だっています。
商品を評価する判断材料がネットで収集しやすいことが理由に挙がっています。
http://www.johotsusintokei.soumu.go.jp/whitepaper/whitepaper01.html
5年前よりもインターネット購入の割合が大きく伸びたのは、「音楽映像」(5%→33%》、「パソコン・周辺機器」(4%→25%)も目だっています。
商品を評価する判断材料がネットで収集しやすいことが理由に挙がっています。
http://www.johotsusintokei.soumu.go.jp/whitepaper/whitepaper01.html
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